松庵

脱サラライターがゲームアプリでなんとか生活してきた記録 と、時々工作したり本を紹介したりするよ!

夢の中へ

TEP
今日も、目が覚めてしまった。
口惜しや。

古い夢を見ました。たぶん、12か13歳くらいの頃の夢だと思います。
当時の松浦は、まだこんな風に狂ってはいなくて、まっとうな人生を歩んでいました。
その頃は、まだ松浦の周りにも友人がいて。そして彼らが今の松浦を見て、あーでもない、こーでもない。と議論をしている夢です。
当たり前といえば、当たり前なのですが、姿形は全員小学生。でも、夢だから発言内容はすべて今の松浦の思考そのもの。
何とも不思議な感覚ですが、夢の中ではそれが自然なことのように思えて。

もう少し、浸っていたかったなぁ。
人生、やり直せるとしたら、あのあたりからリプレイしないとだめだな。と思いましたよ。まあ、その後4回ほど死にかけているから(なぜかそのたびに命拾いしているけれど)、本当にリプレイしたら死ぬかもね。

それにしても、夢って本当にいいものですね。
悪夢を見ることのほうが多いけれど、こうして懐かしい人に会ったりできるし。なんだか、死兆星みたいだけれど、夢の世界に手招きされているような気がしている今日この頃です。
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