松庵

脱サラライターがゲームアプリでなんとか生活してきた記録 と、時々工作したり本を紹介したりするよ!

どうしてだろう

TEP
やっぱり不思議だ。
どうしても合点がゆかぬ。

何故に、みんな松浦と距離をとりたがるのだろう。
どうして、小説は受けが悪いのだろう。
そして、もうやめようかなと思った矢先に、なぜアイレボは松浦の小説に賞をくれたのだろう。

七不思議の一つだ。

これが本当の、生かさず殺さずというやつだろうか。
だったらせめて、好きなように生きていたい。
でも、隙間のない現代社会はそんな生き方を許さない。

死んでからゆっくり休めばいい。
きみは自分の戦車を取りに戻れ。

そんな風に諭されている気分です。
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