自炊はPDFでは読みにくい
アンドロイドで自炊した本を読むと、何となく今風でよい。
というコンセプトの元に、ScanSnapの安いやつとアンドロイド端末のちっこいやつを買った松浦です。
しかしまあ、安物買いの銭失いとはいったもので。
ScanSnapはまあいいとして、画面サイズが2.8インチのアンドロイドでは参考書はおろか、文庫本ですらまともには読めません。
まあ、画面をなぞる動作は頻繁になるので操作しているぞ! という感じはとてもするのですが疲れます。
一ページ一画面とはいいませんが、少なくともワンフレーズは一画面の幅に収まってほしい。
となると、PDFではだめなんですね。
画面からはみ出している部分については、自分で追いかけないといけない。
そこで、PDF→ワード文書への変換です。
幸いなことに、我がScanSnapに添付されていたオーガナイザーというソフトには、読み込んだファイルからテキストを抽出してくれる機能があります。そうしてテキストを埋め込まれたPDFから今度はワード文書へ変換もできるようです。
テキストデータ以外のものがどうなってしまうのか。まだ使い慣れていないところもあるのですが、とりあえずこれで画面幅で文字を折り返すことができるようになりました。
というコンセプトの元に、ScanSnapの安いやつとアンドロイド端末のちっこいやつを買った松浦です。
しかしまあ、安物買いの銭失いとはいったもので。
ScanSnapはまあいいとして、画面サイズが2.8インチのアンドロイドでは参考書はおろか、文庫本ですらまともには読めません。
まあ、画面をなぞる動作は頻繁になるので操作しているぞ! という感じはとてもするのですが疲れます。
一ページ一画面とはいいませんが、少なくともワンフレーズは一画面の幅に収まってほしい。
となると、PDFではだめなんですね。
画面からはみ出している部分については、自分で追いかけないといけない。
そこで、PDF→ワード文書への変換です。
幸いなことに、我がScanSnapに添付されていたオーガナイザーというソフトには、読み込んだファイルからテキストを抽出してくれる機能があります。そうしてテキストを埋め込まれたPDFから今度はワード文書へ変換もできるようです。
テキストデータ以外のものがどうなってしまうのか。まだ使い慣れていないところもあるのですが、とりあえずこれで画面幅で文字を折り返すことができるようになりました。