週刊アスキーから学んだこと
執筆環境について、とある方にアドバイスをしました。
松浦は一太郎を使っているのですが、あちらはワード使い。というより、方々の漫画喫茶を渡り歩いて(と書くと誤解を与えそうですが、ちゃんとおうちのある方です)執筆されているとのこと。
ところが、最近はワード互換性のあるソフトでごまかしている漫画喫茶が多いとか。それで店ごとにソフトが微妙に違うと印刷結果にも影響が出ている様子。
さらに、話を聞くとデータはフロッピーディスクで持ち歩いているとか。
ここで確認すると、どうもワードにこだわっているのではなく、ただ最初から入っていたから使っているだけ、とのこと。
そこで、松浦はUSBメモリにデータとインストールしないで使えるテキストエディタを入れておいて執筆されたらどうですか? と提案しました。
ところがどっこい、最近じゃウェブ上でワード文書が編集できるんですね。
Googleがサービスを提供しているのは知っていましたが、互換性は今ひとつと思い込んでいました。
中でもワードで小説を書いている人にお勧めなのは、ThinkFreeというソースネクストのサービスです。
ワード互換性が一番いいとのこと。
ネットゲームをやることを前提に回線を引いている漫画喫茶ならば、USBメモリよりもこっちを勧めるべきだったか。とちょっと後悔してます。
詳しく知りたい方も、ちょっと興味がある方も、まあ一度検索してみてください。
松浦は一太郎を使っているのですが、あちらはワード使い。というより、方々の漫画喫茶を渡り歩いて(と書くと誤解を与えそうですが、ちゃんとおうちのある方です)執筆されているとのこと。
ところが、最近はワード互換性のあるソフトでごまかしている漫画喫茶が多いとか。それで店ごとにソフトが微妙に違うと印刷結果にも影響が出ている様子。
さらに、話を聞くとデータはフロッピーディスクで持ち歩いているとか。
ここで確認すると、どうもワードにこだわっているのではなく、ただ最初から入っていたから使っているだけ、とのこと。
そこで、松浦はUSBメモリにデータとインストールしないで使えるテキストエディタを入れておいて執筆されたらどうですか? と提案しました。
ところがどっこい、最近じゃウェブ上でワード文書が編集できるんですね。
Googleがサービスを提供しているのは知っていましたが、互換性は今ひとつと思い込んでいました。
中でもワードで小説を書いている人にお勧めなのは、ThinkFreeというソースネクストのサービスです。
ワード互換性が一番いいとのこと。
ネットゲームをやることを前提に回線を引いている漫画喫茶ならば、USBメモリよりもこっちを勧めるべきだったか。とちょっと後悔してます。
詳しく知りたい方も、ちょっと興味がある方も、まあ一度検索してみてください。